暇だしパソコン用語でしりとりしようぜ。

1. Tマート店長 :

~ルール~
用語は、「ハード」、「OS(Windows10などはWindowsで統一)」、「ファイル形式(mp3,wmaなど)」、「OS内蔵のソフト(タスクマネージャーなど)」などです。
ダメなのは、「企業や個人が作ったソフト」、「企業名(インテル社など)」です。
企業名に関しては、OSを開発している企業はOKです。(マイクロソフトなど)
またハードについて、CPUの場合は、「Core i7」などがOKです。
~コメント方法~
「単語」「その単語の説明」が必要です。
例「Core i7」「インテル社のCPU」

では、スタートは安定の「り」から。
リカバリ:PCの初期化。
次は「り」ですw

2. Gonbe :

「リアルタイム処理」
要求された処理を即座に処理することであり、デマンド処理とか実時間処理という別名もある。
リアルタイム処理に対して、データを一定期間ストックしておき、後日(後刻)まとめて処理する方式はバッチ処理という。

3. icf :

「リフレッシュ」
パソコンのメモリ(主記憶)であるDRAM ( ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ )で記憶素子がため込んでいる電気は徐々に失われるため、電気を補強する動作のこと。
次は「ゆ」ですwww

4. Gonbe :

「ユニバーサル・プラグ・アンド・プレイ(Universal Plug and Play)」
PCとその周辺機器を始めとして、またAV機器や電話といった各種家電製品と情報機器をネットワークを通じて接続し、
「機能を連携する」という構想あるいは規格のことであり、「UPnP」と表記されることもある。

5. icf :

「EPROM (Erasable Programmable Read Only Memory)」 イープロム
ROMの一種で電源を切っても消えないメモリのこと。近年はフラッシュメモリが盛んになってあまり使われなくなっているがパソコンのBIOSなどに使われていた。

EPROMの入れ物にはガラスの窓がついていて紫外線を照射することで記録内容を消去できる。
なんかアニメで記憶を消去するシーンとか思い出すけど人間の頭に紫外線を照射しても記憶は消えませんwww

次は「む」です。

6. Gonbe :

>>5
余談ですけど・・・
「イープロム」とも言いますが、私には「イーピーロム」という呼称の方が馴染んでいますね。
インベーダーゲームが大流行した頃、ゲーム基板に小容量のEPROMがずらりと並んでいました。
無断でプログラムをコピーしてEPROMに書き込み、売りまくった悪徳業者が大勢いたものです。

7. Gonbe :

「無限ループ」
プログラミングのミス等により、プログラムが繰り返し処理に陥って脱出できなくなった状態のこと。

8. icf :

「プリフェッチ」
CPUがメモリからデータを読み出すのにかかる時間はレジスタやキャッシュから読み出すよりはるかに大きい。
そこで事前にキャッシュに読み出しておくことをプリフェッチという。
OS用語でもプリフェッチは使われていて事前に読み出す動作のことを指す。
次は「ち」です。

9. Gonbe :

「チェックサム」
簡易な誤り検出方式として広く普及しており、データ列を整数値の列と見なして和を求め、
これをある定数で割った余りを検査用データとするもの。 誤りの検出のみで、訂正は出来ない。

10. 茶の間ミシン :

面白そうな企画ですね!参加させていただきます。

「無線LANルーター」
直接LANケーブルで接続しないとインターネットできないような環境でも、無線LANルーターを導入すると、スマホやタブレットなどLANケーブル接続不可のデバイスでもインターネットができるようになる。
余談ですが、最近はフレッツ光と契約すると最初からプラス900円くらい?で無線LAN対応のルーターを利用できるので、ネット用のルーター+無線LANルーターの2台を置かなくても1台置くのみでインターネットを楽しめるようになった。

無線LANだと終わってしまうのでルーターをくっつけました。はるか昔に一度PCを自作した程度でPC用語の知識は少ないですが、企画は楽しそうだと思いまして参加してみました。
「ー」で終わる場合、何になるんでしょう。「あ」でしょうか、「た」でしょうか。。

11. Gonbe :

「ターミネータ」
某映画タイトルではなくて、終端抵抗器のこと。 例えば、SCSIとかLANの両端に接続します。
ケーブルの末端における信号の「不要反射」を防ぐため、取り付けた抵抗で高周波信号のエネルギーを
消費させて、インピーダンスを整合(マッチング)させるもの。

12. icf :

「ターボ・ブースト」
インテルが開発した、プロセッサを自動的に定格の動作周波数より高速で動作させる機能。
4コアのCPUであっても1コアしか使っていなければ排熱の設計で使われるTDPの数字に余裕ができるため安全に周波数を上げられる。
オーバークロックも周波数をあげることだがメーカーの原則的に保証する範囲以上、周波数をあげること。
(ほぼWikiの引用)

13. Tマート店長 :

>>10 茶の間ミシンさん、「無線LANルーター」はルール上では、パソコンのハードには当たりませんが、自分もそれしか浮かばなかったですし、頑張っているGonbeさんと、icfさんが止まっていたということでセーフとします。また、追加ルールとして「1日空白が空いたときは、普通の言葉で新しい文字にする」と「パソコンに関係がありそうな言葉ならOK」を追加します。なお、伸ばし棒の場合は「ー」の前の言葉からスタートとします。


さて、「と」ですか…
「トランジスタ」は細かすぎだし…
と…と…トミカ!と…「トラブル解決ナビ」が、あった!
Windowsが起動しないときにサポート機能を起動させるソフト。
リカバリなどはここからできる。

14. Tマート店長 :

「トラブル解決ナビ」はWindows標準搭載ではなく、富士通のソフトでした。よって「と」のままです…

東芝がOSつくってるなんて聞いたことないし…

誰か頼みます(一応、スレ主です。お恥ずかしい)

15. Gonbe :

「トラック」
HDDのように円盤状の記憶装置で、記録単位の一つです。
HDDのデータは、回転軸から見て木の年輪のような同心円状に分割されて記録されます。
これらの円周によって分割される同心円状の領域の一周をトラックといいます。
なお、トラックを更に放射状に等分した部分は「セクタ」と呼ばれています。

16. 茶の間ミシン :

>>13
パソコン用語ということで脊髄反射してしまいました。周辺機器はNGだったのですね。失礼しました。
フォローありがとうございます。

では続きです。

「クリップボード」
無意識にコピペで利用している、コピーして保存される場所のこと。クリップボードには最大1つまでしか保存できない。
以前コピーしたものを繰り返し利用したい場合はCLCLなどのクリップボード履歴を保存して再利用できるソフトを使ってやると良い。

とういことで次は「ド」、「ト」ですかね。

17. icf :

「.NET Framework」(ドットネット フレームワーク)
説明の必要はないかもですが、マイクロソフトが開発したアプリケーション開発・実行環境
最近はオープンソース化されMITライセンスで使えるためLinuxとかでも便利になりそうです。あまり調べてないので詳しく知りませんが。
次は「ク」です。

18. Tマート店長 :

えー、前回から1日経過したので、
「クリスマス」からです。
私はその日はぼっちです。家族しかいません。

19. icf :

「スーパースカラ」
CPUの高速化技術で複数の命令を同時に実行する方法。インテルのハイパースレッディングとは異なり複数の命令列を同時実行するものではなく、単一の命令列で複数の命令を実行する。

富士通の人が「おしきせのCPUではつまらない」とスーパースカラーのCPUを作れるくらいの疑似ハードウェア記述言語(VHDLみたいなやつ)をフリーで公開したり、日立のSHマイコンの開発初期に「スーパースカラーのCPU作ってみない」という釣り文句に、つられた人が、いるという。

20. 茶の間ミシン :

「ラップトップ」
ひざ(lap)の上で利用できるパソコンのことで、日本ではあまりなじみのない単語。日本ではノートパソコンと呼ぶが海外ではラップトップと呼びます。

Wikipediaの解説ではこんな感じ。
ラップトップパソコンとは、コンピュータの折りたたまれた蓋がディスプレイを兼ねた、キーボードと本体が一体化した、机上で使用できる携帯(可搬)型のコンピュータ(パーソナルコンピュータ)である。

21. (退会済み) :

「プライマリパーティション」

1台のストレージの内部を分割してできるパーティションのうち、OSの導入や起動ができるもののことです。

22. Tマート店長 :

>>21 暇人さん、終わってますよ。
というわけで「ぷ」から再スタートですが、
>>20 の投稿から1日が経過しているので、「プラスチック」で「く」から再スタートです。

23. サンセット :

kubuntu(クブントゥ)
Ubuntuの派生OSです。
http://www.kubuntu.org/